◆ ベアット・エギマン
スイス国籍。 多くの種類のダンスや武術、フィットネスプログラムなどを身に付けている。 ダンスの基本的なトレーニングはヨーロッパ(The Paris Studio
Centre, The
London Studio Center - England, The Colombo Dance Factory -
Switzerland)で習得。現在もトレーニングやピラティスエクササイズのインストラクションの勉強に邁進している。当スクールのダンサーと一般会員にこのエクササイズシステムを紹介することを希望している。 ピラティスインストラクターとしての専門資格を所有。
6歳より八十野ユニークバレエスタジオにてモダン・ジャズダンスを習う。日本大学芸術学部演劇学科西洋舞踊コース卒業後、セッションハウス(東京神楽坂)にてダンサー兼制作スタッフとして勤務後、2001年単身ニューヨークへダンス留学。滞在中、首の怪我(頚椎ヘルニア)を患ったことをきっかけにピラティスに出会う。その後Kane school of core
integrationにてPilates Mat work, Pilates
Equipmentの資格取得。N.Yでピラティス指導を経験後、2003年日本へ帰国。整形外科、カルチャーセンター、スポーツクラブ等でクラスを行いながら、2004年6月 福岡市中央区警固にPilates Studioを設ける。2007年9月ロンドンLaban ダンスサイエンス大学院へ入学し、ダンサーに対し怪我をしない身体トレーニング等を研究中。